初心者必読!NEM/Symbolを知るにはこれを読め!神記事特集!

NEM/Symbolについて

日本で人気があると言われる暗号資産(仮想通貨)NEM/Symbolについて、より深く知ることができる記事を厳選しました。

シマリス
シマリス

おそらくですが、この文章を読んでいる多くの方は僕と同じで、エンジニアでも開発者でもなく、ただ、暗号資産(仮想通貨)やブロックチェーンを知り、面白い!と感じ、それに投資したいと考えている一般の方だと思います。

ですので、難しい単語はとりあえず流し読みでもいいと思います。

それでも、「なぜNEM/Symbolの魅力に取り憑かれる人が大勢現れるのか?」それが、今回ご紹介している記事を読めば伝わるはずです!

もっと初歩的な入口として別に記事を書きましたので、よろしければこちらもお読みください。

仮想通貨NEM(ネム)Symbol(シンボル)を分かりやすく解説!XEM,XYM,何が違うの?

私たちは何に熱狂し何に投資しているのか?NEM Symbol、人類に与えられた新しい選択肢と世界観 トレストさん

Symbolローンチ前の、トレスト(@TrendStream)さんの記事です。

正直に言うと、「これを読めばNEM/Symbolのことほぼ分かってしまうのではないか」と言うくらい全部が書いてあります。しかも順を追って、分かりやすく。

NEMとSymbolの関係性、ハーベストの仕組み、分散型経済圏、コミュニティ、などなど…もう、全部です。

あなたはこの記事を読んだ後、Twitterプロフィールに「推しはNEM/Symbolです!!」の一言を付け足すことになるでしょう。やりましたね。

分岐する期待値~スナップショットを終えて トレストさん

こちらはSymbolローンチ後の記事。

またトレストさんの記事になりますが、僕自身、トレストさんの記事を読んでどんどんNEM/Symbolにハマっていったので、是非みなさんもそうなって欲しいものです。笑

4年以上もの歳月をかけて開発されたNEMの新しいブロックチェーン「Symbol(通貨XYM)」がローンチし、旧チェーンである「NIS1(通貨XEM)」の価格が大荒れ状態になったことに触れて、記事がスタートします。

なぜ、そのようなことが起きているのか?なぜ、NEMはNIS1とSymbol、二つのブロックチェーンを持つことになったのか?などを、長くNEM活を続けているトレストさんが解説してくれます。

次世代NEMブロックチェーン、Symbolに迫る Daokaさん

上記2つの記事を読んで、「もっと、もっとNEM/Symbolのこと知りたい!」と思ったあなた、まだまだありますよ。

こちらはDaoka(@DaokaTrade)さんの記事。

Daokaさんはブロックチェーンを使ったソフトウェアの企画・開発・販売をしている「Opening Line」という会社を経営しています。

そんな、ブロックチェーン技術に精通しているDaokaさんが、NEMのおさらいから始まり、新チェーンであるSymbolの解説までしてくれます。

SYMBOLがブロックチェーンビジネスにおいて完璧である5つの理由 Radioさん(翻訳)

英語での記事を、Radio(@RadioRa26841511)さんが翻訳してくれました。

Symbolで実際に設計、開発、実装をしているPeersyst Technology(@peersyst)がインタビューに答えている記事ですので、NEM/Symbolに投資する上で参考になると思われます。

ぜひ、読んでみて下さい。

仮想通貨シンボル(XYM)とは|初心者でもわかる重要ポイントと将来性 CoinPostさん

NEMの旧チェーン「NIS1」と新チェーン「Symbol」を比較して、その違いを丁寧に解説しています。

ここまでくると、最初の比較表を見るだけでもなんとなく「やっぱSymbolやばくない?」と思えているはずです。

番外編:コインチェックNEM盗難事件

神記事ではないのですが、ここをキチンと理解しないままNEM/Symbolに投資するのは後々混乱が生じる可能性があるので、記載します。

2018年1月26日、仮想通貨取引所「Coincheck」が外部からのハッキング攻撃を受け、580億円相当の仮想通貨「NEM(正確には通貨XEM)」が盗難されました。

この事件を機にNEMの評価が落ちてしまうのですが、待って下さい。

NEMは1ミリも悪くないんです。

ハッキングを受けたのは「Coincheck」であり、NEMではありません。

盗難を受けたのは「Coincheck」であり、NEMではないんです。

Coincheckがきちんと体制を整えないまま営業を開始し、ハッキング攻撃を受け、ホットウォレット(ネットからアクセス可能な場所)にNEM(XEM)を置いたままにしていたのが原因なんです。

ここを勘違いされている方がまだまだいまして、「NEMはハッキングを受けたからセキュリティが弱い」というデマが流れたりしますが、100%デマですので、ご注意くださいませ。

熱意のあるコミュニティ

いかがでしたでしょうか?

この記事達を読んだあなたへ、これだけは伝わって欲しいです。

ここには本気でNEM/Symbolに可能性を感じ、様々な行動を起こし、開発し、営業をしている方々が、確かにいるのです。

この熱意が伝わりますか?

それを伝えたくて、このブログ「nemedia」を立ち上げました。

もしあなたがNEM/Symbolに投資をするなら、今度はTwitterでNEMber(NEM+member)としてお会いしましょう。

仮想通貨の情報収集はTwitterが一番ですので。

シマリスChipmunk@Symbol/NEM

ではまた!

シマリス
シマリス

とはいえ投資は全て自己責任でお願いしますね!

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